20080425 お弁当@世田谷馬事公苑 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 4月 29, 2008 野菜スープウィンナーごはん(大人のふりかけ海苔たまご)アスパラと人参とカリフラワーとブロッコリー(冷凍食品)を炒めたのにチーズを乗せてオーブンで焼いたのんお供の音楽:去年の自作ミックスCD隙間を埋めるためにトマトケチャップをねじ込む。メニューがマンネリしてきた。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
破れたデニムの補修を自分でやってみる。 - 6月 07, 2018 図らずもまとまった時間ができたので、前々からやろう思いつつも後回しにしていた針仕事に手をつけることにした。 ■目次 デニム補修を思い立ったきっかけ 補修するデニムの状態 補修方法を確認 補修のために必要なもの 補修①:デニムを解体 補修②:穴の部分の横糸を追加 補修③:綿補修布を貼り付ける 補修④:ミシンで縦糸部分を縫う 補修⑤:解体した箇所を縫合 できあがり はき心地と感想 デニム補修を思い立ったきっかけ 休職した直後は気持ちが張っていたせいか、前回の休職の復帰前のように「これまで時間がなかったときにできなかった、自分のしたいことをしよう」といった能天気な気持ちでいた。 そのおめでたい発想のまま、お気に入りの破れたデニムの補修をしよう、と考えていたのだ。 お気に入りのデニムって言ってもノーブランドのやつ。 大学2年くらいのときに、5000円握りしめて原宿にいって、竹下通り沿いの安いデニム専門店で3時間くらいかけて片っ端から試着して選んだ3900円くらいの細身のデニム。スキニーみたいにストレッチが効いててパツパツという感じでもない、でも程よく細身のデニム。 不思議なことに、大学卒業以降は20代中盤以降は全く履いてなかったんだけれど、30代になって足を通してみたら履き心地がよくて、時々愛用していた。 が、ある日気づいたら股のあたりが避けていた。 思いっきり股の部分だから、履いててもばれない部分なんだけれど、しゃがんだ時にこの裂け目が広がらないとも限らないわけで。 いつか補修したいなーと思っていた。 で着手してみることにした。 補修するデニムの状態 材料を買いに行く前に、補修するデニムをチェックしてみる。 そしたら股の部分以外にもすり減っている箇所がちらほら。 ヒップのポケットのあたりとか。 左右ともにヤバい。 特に右のポケットのあたりは完全に擦り切れてる。 膝の内側のあたりも、摩擦で擦り切れているけれど、この辺りはまだ許容範囲かな。 ついでに、ロングのデニムスカートでスリットの付近が破れてしまっていたものも、合わせて補修することにした。 これこれ。Journal Standard relumeのだったと思う。 わたしは大股でガツガツ歩くタイプなので、スリ... 続きを読む
コノフィツム朱楽殿の脱皮 - 6月 21, 2018 去年、国際 多肉植物 協会主催の多肉バザールで手に入れたConophytum Syurakuden 朱 楽殿 が脱皮し始めた。 周りがシワシワになってきて、間から新しい株がひょっこり。 昨年秋に買ったばかりの時の様子はこんな感じ。 ぷりっぷりしてる。 種が採れたりしないかしらー、とこっそり期待もしている。 リトープス類はもうすっかり脱皮中だけど、この子はゆっくりしたペースでこれから脱皮するみたい。 いまでは コノフィツム 類に分類されるようになったオフタルモフィルムは育てたことあるけど、それ以外のザ・ コノフィツム を栽培するのは初めて。 だからというわけではないけど、脱皮の進み具合にに興味津々。 一朝一夕で何かが変わるわけじゃないって頭でわかってるのに、毎朝毎晩、変化を確認してしまう。 自分が好調なときも不調なときも、植物たちは地味に淡々と、でも着実に変化・成長して行く。そのようすを眺めていると、不思議とこころが落ち着く。 わたしも小さなことに一喜一憂せずに、淡々と着実に日々を紡げるようにありたいな、と思う。 続きを読む
【ベランダ定点観測】リプサリス青柳 - 4月 22, 2017 持ってる多肉の中でもお気に入りのリプサリス青柳。 しばらく前からベランダに出したら、緑が薄くなってしまったような気もする。 前に書いた太い幹の根元枝分かれするように生えてきていた新しい幹は、その後勢いよく伸びてる。 株元が赤いのがそれ。逆側に向かって生えてるのも入れて、全部で4本の新芽。すごい萌芽力旺盛! 新しく伸びたツンツンも角の先がしっかり枝分かれしてきた。 この幹がどんどん枝分かれすると、全体的にまあるい、バランスのとれたシルエットになりそう。 リプサリスも小さい白い花を咲かせると知って少し期待してたけど、それはまだ先なのかな。 来年のお楽しみにしよう。 続きを読む
コメント